ベストボディ・ジャパン2015神戸大会インタビュー、パーソナルトレーニングスタジオFreiheit(フライハイト)

今回のインタビューはいつもと少し趣向を変えてお送りしたいと思います。

ベストボディ・ジャパンそのものは個人競技ですが、近年の参加傾向として日頃のトレーニングの集団環境の中からチームの様にエントリーしてくる選手が増加している事が挙げられます。

今日は間近に迫った神戸大会に向けて、そんな形式で選手をコンテストに送り込んでいる大阪のパーソナルトレーニングスタジオ『Freiheit(フライハイト)』さんにお話を伺いました。

まずはご自身もベストボディ・ジャパンの選手,協会認定コンテストアドバイザーでもありスタジオの代表でもある

中 佳津樹 (なか  かずき)さんのインタビューからご覧ください。

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フィジカルビューティー(以下F):トレーニングジム経営者として、コンテスト(ベストボディ・ジャパン)と言うものをどの様に捉えていますか?

中:私はベストボディ・ジャパンというコンテストを『身体作りを始めるきっかけを作るコンテスト』と捉えております。私が考えるベストボディジャパンの良いところは年齢や性別を問わず誰にでも参加資格があるところと、『健康美コンテスト』ということでボディビルのような専門性の高いコンテストと比べて入り口が広く、多くの方が目指しやすいところが非常に良い思います。

我々のような運動指導者のみならず一般の方でもコンテストというトレーニングの目標を掲げることで『身体作りを始めるきっかけ』になった方は多いのではないでしょうか?

ベストボディ・ジャパンが繁栄することで、より多くの方々の『健康に対する意識の改善』に繋がると私は考えております。

 

 

F:通常の健康増進志向のクライアントとコンテスト出場希望クライアントとの指導内容の違いなどあればお聞かせ下さい。

 

中:当スタジオは『健康的で美しい姿勢、スタイル作り』をコンセプトとしており

一般のお客様と選手の指導内容に極めて大きな差はありませんが、一番の違いは選手の場合ウォーキングやポージングの指導を行うということ。

トレーニングに関しては女子選手の場合はヒップやウエスト、男子選手の場合は胸や肩のトレーニングに重点を置いております。

日常生活で発達しにくい部位を正しく鍛えることでより美しくカッコいいスタイルが作れると考えております。

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F:ベストボディ・ジャパン2015神戸大会に向けてのコーチとしての抱負などお聞かせ下さい。

 

中:もちろん全員表彰台に上がってもらいたい!!!ですが、選手4名全員が自信を持ってステージに立ってもらえたらそれが1番です。

ベストボディ・ジャパンに出場することで自信を持ち、普段の身体作りに高い目標を持って楽しんでいただけたらと思います。

当日、選手が胸を張って笑顔でステージに立てるようコーチとして最後までしっかり選手を支えたいと思います。

 

それでは、その神戸大会に中さんの指導下から出場する4名の選手の皆さんを選手ご本人のコメントとともにご紹介してまいります。

 

後藤あずさ(ごとうあずさ)選手:レディースクラス出場

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『神戸大会が4度目の出場となります。

自分らしさを存分に出せるように本番を楽しみたいです。

去年の自分を越えます!』

 

兼田 由佳子(かねだ  ゆかこ)選手:ウーマンズクラス出場

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『良い結果が残せるよう日々トレーニングに励んでいます!

自分自身と向き合える機会をつくって頂いたベストボディ・ジャパン!ありがとうございます!』

 

谷川 奈穂(たにがわ  なほ)選手:レディースクラス出場

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『トレーナーの中さんのおかげでベストボディ・ジャパンという大会があると知り、挑戦させて頂けることに感謝、ワクワクしています。大会では笑顔で全力出し切ります!』

 

田中 康博   (たなか  やすひろ)選手: フレッシャーズクラス出場

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『昨年、ベストボディ・ジャパンの地方大会に2度出場させていただいたのですが共に予選落ちという結果になってしまいました。

今年は何かしらの結果を残したいと思い、まずはファイナリストを目標とし神戸大会にエントリーさせていただきました。

昨年より選手も多く、ハードルも高くなっていると思いますが現段階での自分のベストボディを作り上げて大会に挑みます!』

 

さあ西日本初戦となる神戸大会も盛り上がる事必至ですね。

ベストボディ・ジャパン2015神戸大会は5月31日、アジサイホールにて12時半より開始となります。チケットは下記リンクよりご購入頂けます。会場にて選手へのご声援宜しくお願い致します。

http://www.bestbodyjapan.com/archives/886

取材協力

Freiheit(フライハイト)

大阪府大阪市西区江戸堀2-1-19フォルム江戸堀301号室

電話番号:06-6447-5052

ホームページURL

http://freiheit-bodymake.com/

Facebookページ

 https://www.facebook.com/bodymake.freiheit

ベストボディ・ジャパン2015千葉大会レポート その2(ミス・ベストボディ部門)

5月17日に今季の開幕戦として行われましたベストボディ・ジャパン2015千葉大会。

ミスター・ベストボディ部門に続きましてはミス・ベストボディ部門のレポートをお送りします。

(本記事内の画像の無断転用は固くお断り致します。)

ガールズクラス(18歳~25歳)の模様からご覧ください。(左の写真は前列2名がガールズクラス。後列はレディースクラスとなります。)

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ガールズクラスグランプリは雑誌グラビアなどでもご活躍のあかね澪(あかねみお)選手(ゼッケン2)でした。IMG_0425

 

 

準グランプリは大嶋 麻沙美(おおしまあさみ)選手。(ゼッケン3)表現力の豊かなポーズが印象的でした。

 

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続きましてはレディースクラス(26歳~34歳)です。

予選審査の模様からご覧ください。

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続きましてファイナル審査の模様をご覧ください。

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レディースクラスグランプリはこのフィジカルビューティーでもご主人様とご一緒にインタビューさせて頂いた植田理恵(うえだりえ)選手。(ゼッケン6)

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準グランプリは今泉 紗織(いまいずみさおり)選手。(ゼッケン5)

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第3位はなんとパワーリフターでもある西山 千絵(にしやまちえ)選手。(ゼッケン7)

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第4位は遠く新潟より参戦の齋藤 優紀(さいとうゆき)選手。(ゼッケン1)まだ開催の無い地区からこうしてエントリーして下さるのは嬉しいですね。

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第5位はTEAMBOOTYの枝川 真奈美(えだがわまなみ)選手。(ゼッケン9)
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続いてはウーマンズクラス(35歳~44歳)の模様です。予選とファイナルの模様をまとめてご覧ください。

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ウーマンズクラスグランプリは埼玉から参戦の井埜 奈々絵(いのななえ)選手。(ゼッケン2)今大会のウーマンズクラスは入賞者5名のうち3名が埼玉県の選手と言う偶然がありました。埼玉大会もこの層の厚さが再現されるのでしょうか。楽しみですね。

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準グランプリはシンガーとしてご活動されている有花(ありか)選手(ゼッケン3)。笑顔がとても印象に残る選手です。

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第3位は三谷 静鶴(みたにしず)選手。(ゼッケン9)

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第4位は横田 美穂(よこたみほ)選手。(ゼッケン1)
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第5位は地元千葉から参戦の大倉 景華(おおくらけいか)選手。(ゼッケン7)

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最後はクイーンクラス(45歳以上)です。

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クイーンクラスグランプリはやはりこの人。谷口 真由美(たにぐちまゆみ)選手。(ゼッケン5)

250点のパーフェクトスコアで圧勝のグランプリ獲得。BWHの比率から成るトルソーバランスの高さにおいては他の追随を許さない域にあると見えます。

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準グランプリは飯塚 幸子(いいづかさちこ)選手。(ゼッケン7)。バレエをバックボーンに持つ飯塚選手。今回も表現力豊かなステージがキラリと光りました。
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第3位は小野 理絵子(おのりえこ)選手。(ゼッケン2)

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第4位は高橋 弘子(たかはしひろこ)選手。(ゼッケン3)

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第5位は地元千葉から参戦の林谷 訓子(はやしたにくにこ)選手。(ゼッケン1)長身を活かした躍動的なポージングが印象的でした。
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ベストボディ・ジャパン2015千葉大会レポーと、いかがでしたしょうか。開幕戦に相応しい内容の大会だったと思います。

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次回は5月31日(日)の神戸大会です。

この盛り上がりでさらに神戸もヒートアップする事間違いないでしょう。

ベストボディ・ジャパン2015神戸大会はチケット絶賛販売中です。お見逃しの無い様お早目にお買い求めください。

チケットのご購入は下記リンクからどうぞ。

http://www.bestbodyjapan.com/archives/886

ベストボディ・ジャパン2015千葉大会レポート その1(ミスター・ベストボディの部)

今年も 世界初! 男女の年齢別ミスター&ミス・コンテスト「ベストボディ・ジャパン」のシーズンがやってきました。

12月の渋谷ヒカリエで開催予定の日本大会に向けて全国各地で地区大会が開催されます。

その記念すべき開幕戦となる千葉大会が17日、千葉市文化センターで行われましたのでその熱戦の模様をお送りいたします。記事内の論評は本サイトの独自評価判断によるもので大会審査結果とは関係はございませんのでご了承下さい。

 

(本記事内の画像の無断転用は固くお断り致します。)

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今大会より地区大会にもオープニングにより趣向を凝らした演出が導入されました。

ライティングも華やかで会場も選手も気持ちが高揚します!

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ミスター・ベストボディのフレッシャーズクラス(18歳~29歳)からお送りします。

まずは予選審査の模様をダイジェストでご覧ください。

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続いてファイナル審査です。ファイナル審査はピックアップの模様をノーカットでお送りします。

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写真上段、ゼッケンNo2。昨年のベストフィジーク・ジャパン日本大会で10位入賞、地元千葉から渡邊 貴将(わたなべきしょう)選手も参戦しました。

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フレッシャーズクラスグランプリは名古屋から参戦の“東海の虎”タイガーフィットネス代表の石原祐揮(いしはらゆうき)選手(ゼッケン4)。
フレッシャーズクラスラストチャレンジの年を優勝で飾り、日本大会への出場権を一番乗りで手にしました。

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準グランプリは地元千葉から参戦の珠玖 尭志(しゅくたかし)選手(ゼッケン5)

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第3位は塚本 博樹(つかもとひろき)選手(ゼッケン34)

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第4位は高野 雄貴(たかのゆうき)選手(ゼッケン20)

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第5位は中島 健(なかしまたけし)選手(ゼッケン23)中島選手も地元千葉からの参戦でした。

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続きましてミドルクラス(30~39歳)の模様をお送りします。

予選審査の模様からご覧ください。

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続いてファイナル審査ピックアップの模様をこちらもノーカットでご覧ください。

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最後のピックアップは小嵐選手(右)、川本選手(中央)、川田選手による三つ巴のバトル。

小嵐選手はほとんどのピックアップを戦い抜きましたが笑顔を絶やさない事はありませんでした。
川本選手、川田選手は対してやや表情に固さが出てしまい、小嵐選手の印象にも喰われてしまった感があります。

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ミドルクラスグランプリは昨年のフレッシャーズクラスから転向してのミドルクラス最年少優勝となった小嵐健太(こあらしけんた)選手(ゼッケン46)。人気お笑いグループ「超新塾」のメンバー「コアラ小嵐」さんとしてもお茶の間で知られる芸人さんです。
鮮烈なミドルクラスデビューを飾り、日本大会での再登場が期待される存在です。

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準グランプリは川本 高透(かわもとたかゆき)選手(ゼッケン12)。今大会ミドルクラスの本命と言われ、29歳の今年ミドルクラス最後のチャレンジに賭けるその意気込みはこのサイトでのインタビューでもお伝えしましたが惜しくも優勝ならず。日本大会でのリベンジに注目です。

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第3位は地元千葉から参戦の川田 直宏(かわだなおひろ)選手(ゼッケン10)。スケール感のある選手なので、そこを活かした表現力をさらに磨いてきたら日本大会でも怖い存在になる選手です。

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第4位は青木 優(あおきゆう)選手(ゼッケン41)

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第5位は吉良 佳憲(きらよしのり)選手(ゼッケン8)

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続きましてマスターズクラス(40~49歳)をお送りします。

予選審査の模様からご覧ください。

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続いてファイナル審査ピックアップの模様をお送りします。

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マスターズクラスグランプリは昨年の日本大会同クラス位の林 圭一(はやしけいいち)選手(ゼッケン1)が優勝に輝きました。

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準グランプリはその林選手を10点差まで追い詰めた川出 貴士(かわいでたかし)選手(ゼッケン2)。流麗なポーズも印象的で日本大会での活躍が期待されます。

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第3位は地元千葉から参戦の水島 陽介(みずしまようすけ)選手(ゼッケン25)。

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第4位は鈴木 徳年(すずきのりとし)選手。(ゼッケン15)

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第5位は廣澤 賢臣(ひろさわけんしん)選手。(ゼッケン7)

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男子最後のレポートはゴールドクラス(50歳以上)をお送りします。

予選審査の模様からご覧ください。

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『年齢別』と言うコンセプトがまた観る人の関心と感心を呼ぶのがベストボディ・ジャパン。

今回参加最高齢は65歳の住吉勉(すみよしつとむ)選手。ジーパンも決まってます。

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決勝審査ピックアップの模様をご覧ください。

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ゴールドクラスグランプリは昨年の日本大会同クラスファイナリストの鈴木堅司(すずきけんじ)選手。(ゼッケン13)

予選審査でのカラージーンズとアクセサリーのコーディネートなどセンスが光っていました。

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準グランプリは武道家を彷彿させる容姿とフリーポーズが印象的な“ゴールドクラスのザ・サムライ”清黒 文人(きよくろふみと)選手。(ゼッケン1)。

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第3位はゴールドクラスで最も若い年齢ながら仕上がりの良さでトップ5中4名が昨年の日本大会ファイナリストと言うハイレベルな今クラスにおいてその存在感を大いに示した石原 サンチェス 陽一(いしはらさんちぇすよういち)選手。(ゼッケン6)

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第4位はこの方も昨年の日本大会同クラスのファイナリスト岩崎 明史(いわさきあきぶみ)選手。(ゼッケン15)

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第5位は会場からの声援がひときわ大きかった“マッスルダンディ”新谷 幸三(しんやこうぞう)選手。(ゼッケン8)
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女子の部のレポートに続きます。

 

ベストボディ・ジャパン2015千葉大会結果速報

ベストボディ・ジャパン2015千葉大会結果速報

5月17日

於:千葉市文化センターアートホール

フレッシャーズクラス

グランプリ 石原 祐揮(いしはらゆうき)

2位      珠玖 尭志(しゅくたかし)

3位     塚本 博樹(つかもとひろき)

4位     高野 雄貴(たかのゆうき)

5位     中島 健(なかしまたけし)

 

 

ミドルクラス

グランプリ 小嵐 健太(こあらしけんた)

2位     川本 高透(かわもとたかゆき)

3位      川田 直宏(かわだなおひろ)

4位      青木 優(あおきゆう)

5位      吉良 佳憲(きらよしのり)

 

マスターズクラス

グランプリ 林 圭一(はやしけいいち)

2位     川出 貴士(かわいでたかし)

3位         水島 陽介(みずしまようすけ)

4位     鈴木 徳年(すずきのりとし)

5位   廣澤 賢臣(ひろさわけんしん)

 

ゴールドクラス

グランプリ 鈴木 堅司(すずきけんじ)

2位     清黒 文人(きよくろ ふみと)

3位     石原サンチェス陽一(いしはらさんちぇすよういち)

4位         岩崎 明史(いわさき あきぶみ)

5位    新谷 幸三(しんや こうぞう)

 

女子

ガールズクラス

グランプリ あかね 澪(あかねみお)

2位     大嶋 麻沙美(おおしまあさみ)

 

レディースクラス

グランプリ 植田 理恵(うえだりえ)

2位    今泉 紗織(いまいずみさおり)

3位    西山 千絵(にしやまちえ)

4位    齋藤 優紀(さいとうゆうき)

5位    枝川 真奈美(えだがわまなみ)

 

ウーマンズクラス

グランプリ 井埜 奈々絵(いのななえ)

2位     有花(ありか)

3位         三谷 静鶴(みたにしず)

4位     横田 美穂(よこたみほ)

5位    大倉 景華(おおくらけいか)

 

クイーンクラス

グランプリ 谷口 真由美(たにぐちまゆみ)

2位    飯塚 幸子(いいづかさちこ)

3位    小野 理絵子(おのりえこ)

4位    高橋 弘子(たかはしひろこ)

5位    林谷 訓子(はやしたにくにこ)

 

入賞者の獲得点数および5位以下の順位はベストボディ・ジャパン公式ホームページからの発表をお待ち下さい。

 

(当日券情報あり)いよいよ明日!ベストボディ・ジャパン2015千葉大会

《 当日チケット情報: ベストボディ・ジャパン2015千葉大会 》

いよいよ明日5月17日(日)は、今年度の開幕戦であります
ベストボディ・ジャパン2015千葉大会です!!
ベストボディ・ジャパンスーパーバイザー魔裟斗が審査委員&プレゼンターを務めます!!

当日チケットもございますので、是非皆様明日はご観戦にお越し下さい!!(^-^)

〜ベストボディ・ジャパン2015千葉大会〜

【日程】
2015年5月17日(日)
開場13:00/開演13:30/終演19:00(予定)
*出場者集合時間:11:50
*リハーサル開始時間:12:00

【会場】
千葉市文化センター(アートホール)
住所:千葉県千葉市中央区中央2-5-1
最寄駅:JR千葉駅から徒歩7分

http://www.f-cp.jp/bunka/access-location/access.html

TEL:043-224-8211